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自然が芽吹く暖かな春をイメージした作品。
花の周りを舞う蝶やそれを優しく見守る太陽・月や鳥が、広い廊下の壁面を明るく楽しく演出します。
また、草加の特徴である橋やハープをイメージしたデザインを取り入れたことで、ゆるやかな流れと曲線のもつ優しい雰囲気がうまれました。
さらに皮革や浴衣地といった素材の持つ柔らかい特徴が生かされゆったりとした待合いの空間を創出します。職人さんとアーティストとの共同制作により、細かい手業が見ごたえのある作品となります。
 
暖かな春をイメージ
輝く太陽の明るい朝をイメージ

落ち着いた静かな夜をイメージ

仕様:
ベース(水色の部分)−木に染色
作品(橋の部分)−皮(白い部分)、浴衣地(蝶・花など色の付いている部分)、アクリル
*短冊状にカットした白皮の裏に浴衣地を挟み、蝶や花などモチーフの形にカットしていきます。
モチーフ−金属(太陽、月)、皮革+浴衣地(花、鳥)
*作品はすべてアクリルケースに入れることで、埃などの汚れから作品を守ります。
サイズ:H1100×W2500 2点、H1100×W1785

 
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